熊本地震の被災地は8日、発生から2度目の週末を迎えた。要望のあった11市町全てで災害ボランティアセンターが開設し、熊本県氷川町でも同日から受け入れを開始。写真は民家から荷物を運び出すボランティア。 【時事通信社】
市民ボランティア団体「地球温暖化防止活動銚子」が主催する講演会「新電力と私たちの暮らし~地球温暖化防止との関連は~」が7月26日、勤労コミュニティーセンター(銚子市若宮町1)で開かれた。
銚子の大八木呉服店(銚子市新生町1)で7月26日、「裏庭マルシェ」が開かれた。
店内でも縁日ゲームと買い物を楽しめるようにした
米上院、ブランチ氏の司法長官人事承認